てんとう虫カードケース

 

 

 

下から上へ上へと移動する姿から

「天道虫」

天道は太陽を表し

太陽に向かって飛ぶ縁起の良い虫とされています

 

てんとう虫が体に止まるなど

積極的に向かってくると願いが受け入れられ幸運がやってくると言われます

身に着けた人に大きな成功と財産をもたらし

病や心配事が取り除かれる、ラッキーアイテム☆

 

てんとう虫は英語で「Ladybird(イギリス式)」や「Ladybug(アメリカ式)」

聖母マリアを示す神聖な名前が当てられています

 

害虫に困っていた敬虔なカトリック信者であった農夫がマリア様に祈りを捧げたところ

沢山のてんとう虫が現れて害虫を食べ、豊作となりました

「Our Lady’s Beetle(聖母マリアのカブトムシ)」→「Our Lady’s bird(聖母マリアの鳥)」

 

多くの宗教画の中で聖母マリア様は「赤い衣服」+「青いマント」を羽織っています

てんとう虫の赤色は聖母マリア様のマントとローブを象徴し

黒のドットは聖母マリア様の7つの喜びと7つの悲しみを表すとも言われています

神聖な生き物として古くから大切にされてきたようです

 

・ドイツ語では”Marienkaefer”「マリアのカブトムシ」。誕生日カードに添えられる定番のラッキーアイテム

・オランダ語では”lieveheersbeestje”「神様の小さな動物」

・スウェーデン 女性の手にてんとう虫が止まるのは、結婚が近い事の知らせ

・フランス 飛び立つ時に一緒に病気や悩みをどこかへ持ち去ってくれる

・ベルギー テントウムシが若い女の子の手にとまった場合は、その子は1年以内に結婚する

・ノルウェー 男性と女性が同時にテントウムシをみつけたとき、その二人の間に愛が芽生える

・イギリスのビクトリア王朝 手にとまったら新しい手袋。頭にとまったら新しい帽子が手に入る

・スイス 夫婦に赤ちゃんを運んでくる使者。

・アメリカ 家の中でテントウムシをみつけたら吉兆。テントウムシの斑点の数だけのお金がやってくる

・アジアの国々 てんとう虫は人の言葉を理解する、神に祝福された生き物
 

 

 

 

風水を取り入れて制作しています

その商品を使う方が、運気が上がるように

太陽に向かって明るいほうへ進んで行けるように☆

 

使う言葉もポジティブなものを入れています

 

 

 

幸せな国ランキング53位の日本

ちなみに1,2,3,4,5位は

デンマーク、スイス、アイスランド、ノルウェー、フィンランドと

寒いヨーロッパがランクイン

 

ものを買うこともご飯を食べることも

当たり前な国日本なのに

幸せ度が低い!!

 

11位イスラエル、14位コスタリカ、34位サウジアラビア、49位ウズベキスタン

発展途上国なのに幸せ度が高い

素敵なことだ♡

 

ぜひ幸せな国民が住んでいる国を

旅してみたい

 

 

周りの人たちがHAPPYに少しでもなれるように

HAPPYてんとう虫にしたカードケース

ぜひお手にとってみてください。

 

2/18(土)京都VIVRE

3/20(祝月)大丸パサージュ広場

3/27(月)マリノアシティ福岡

 

2月3月は人がたくさんいるところに出向いていきます

大丸とマリノアはワークショップしていいらしんだけど

まだ行うかは未定です

バイトが見つかればワークショップしたいな♡

 

 

Creema   https://www.creema.jp/c/yougetuhitomi

 

神に祝福された生き物てんとう虫

 
あいをこめて、陽月瞳


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